早朝トレーニーこういちです。

 

トレーニングは重量や回数が大切ことは知っていると思います。

 

しかし

 

重量や回数よりももっと重要なことがあります。

 

それがトレーニングフォームです。

 

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トレーニングフォームが悪いと

ターゲットの筋肉に効かない

トレーニングフォームが悪いと鍛えたい筋肉に効率よく刺激が効かなくなります。他の筋肉に力が逃げてしまったりするからです。

 

狙った筋肉にうまく負荷が掛からないとせっかくやったトレーニングも効果が少なくなります。

 

ケガのリスクが高まる

トレーニングフォームが悪いと関節や靭帯などに無理な力が掛かったりしてケガのリスクが高まります。

 

ケガをしてしまうとトレーニングができなくなってしまいます。

 

フォームの確認方法

鏡で見ながらする

鏡を見ながらできる種目は鏡を見ながらフォームを確認しながらやってみる。

自宅ではなかなかできないかもしれませんが、ジムなどには大きな鏡があります。

 

トレーナーなどに見てもらう

これが一番確実でしょう。ジムなどに行っている人はトレーナーに見てもらうのが間違いないです。

 

軽い重量で行う

重量が変えられる種目は重量を軽くしてトレーニングをします。軽い重量ならフォームに集中してトレーニングができます。

 

できることからはじめよう

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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