早朝トレーニーこういちです。

 

先日の『鬼滅の刃 兄妹の絆編』テレビ放送見ました。

 

アニメもamazonPrimeVideoで見たしマンガも持っているのでストーリーなんかはわかっているのだけども、やっぱり見てしまいますね。

 

改めてよいですね。

 

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兄妹の絆

このマンガのテーマのひとつでもあるのでしょう。

 

炭治郎と禰豆子の兄妹の絆があったからこそ禰豆子は人を襲うことをしなかった。人を襲わない鬼が現れることで物語が動き出す。

 

生殺与奪の権を他人に握らせるな!!

「生殺与奪の権を他人に握らせるな!!」

 

水柱『冨岡義勇』の名言ですね。これは外せませんよ。カッコいいです。

 

この言葉で炭治郎は禰豆子を守るための力をつける覚悟を決めたのではないでしょうか。

 

育手『鱗滝左近次』

元水柱の育手『鱗滝左近次』も魅力的なキャラクターです。

 

鍛錬には呼吸が上手くできていないと腹パンをしたりするように厳しいが、それは何人も弟子を手鬼に殺されていてこれ以上失いたくないという優しさからきているのではないかと思う。

 

炭治郎が最終選抜から無事に戻って来たときは「よく・・・・生きて戻った」と泣いていた。

 

迫力が違う

アニメはスマホで見たので、テレビで見ると迫力が違いました。

 

炭治郎の家族が殺されている場面の血が結構なことになってると感じました。

 

錆兎との戦い?や最終選抜での鬼との戦いなども迫力が違いカッコよかった。

 

次の『那田蜘蛛山編』も楽しみです。

 

映画館で上映されたときはもっと迫力があったのでしょう。『無限列車編』がさらに楽しみになりました。

 

 

できることからはじめよう

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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